2013年12月27日 (金)

F/A-18C ホーネット、ジョージ・H・W・ブッシュから初発艦

米海軍空母ジョージ・H・W・ブッシュ (USS George H. W. Bush、CVN-77) から
発艦した最初の航空機となった第23試験評価飛行隊
(Air Test and Evaluation Squadron Two Three、VX-23)所属の
F/A-18Cホーネット(Hornet)。Patrick McKenna大尉と
Beau Duarte中佐が搭乗した。ジョージ・H・W・ブッシュは
ニミッツ(Nimitz)級航空母艦第10番艦でニミッツ級の最終艦。
現在、バージニア州沖合 で飛行甲板に関係する承認試験を行っている。
(2009年5月19日撮影)。(c)AFP/US NAVY/Dominique J. Moore

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飛行機の操縦本 フライト マニュアルを手に入れる

2013年12月24日 (火)

SR-71 フライト マニュアル

SR-71 フライト マニュアル
   合計355ページ

合計355ページ

内容

操縦席解説
各種アンテナ解説
個人装備チェック
機内設備
緊急時座席射出手順
サバイバルキット説明
燃料エンジン系統
航法
性能データ飛行データ
など

カラーではありませんが、
解説図入りで詳しく記載されています。

縦 :28cm


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横 :22cmPr00101936931


  飛行機の操縦本 フライト マニュアルを手に入れる  

2013年12月23日 (月)

DC-10のフライト マニュアル

DC-10のフライト マニュアル

内容
オートマチックフライトコントロールと
インジケーターの詳細な解説
ナビゲーションシステムの詳細な解説

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T_33

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2013年12月22日 (日)

Bf-109Eドイツ軍のフライト マニュアル

Bf-109Eドイツ軍のフライト マニュアル

第二次世界大戦におけるナチスドイツ空軍の主力戦闘機。
世界で初めて一撃離脱戦法を前提に開発され、
機体重量に比し小さく薄い主翼を持ち、
特徴のある設計となっています。

内容:310ページ+おまけBf109の解説書(114ページ画像あり)

1934年、バイエルン航空機製造で開発が開始され、
1935年、生産開始。後にバイエルン航空機製造は
メッサーシュミット社となりました。

Bf109Eはダイムラー・ベンツ製エンジンDB 601Aを
搭載した機体で、第二次大戦初期の主力機となり、
後期型では出力向上させたDB 601Nも使用されました。


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2013年12月20日 (金)

AV-8B ハリアー垂直離着陸機のフライト マニュアル

AV-8B ハリアー垂直離着陸機のフライト マニュアル

コクピットサイドパネル解説 垂直離着陸システム解説 各種飛行性能データ
射出座席操作手順 機内設備 エンジン油圧電気系統 緊急脱出解説など
垂直離着陸システム特有の機動飛行でのドッグファイトの方法、
エンジン構造、操縦桿の操作方法、エンジン噴射システムと風による影響、
超低速時の緊急射出手順での注意点、レーダー、夜間攻撃システム、
離着陸時の手信号による指示方法、ヘッドアップディスプレイのモード別表示
などの詳細な記述があります。

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2013年12月19日 (木)

アメリカ初の多段式大陸間弾道弾の タイタンのフライトマニュアル

内容

各段ロケットのエンジンなどの構造
整備のためのアクセスパネルの解説
ミサイルサイロの構造
ミサイル制御コンソールとディスプレイの説明
外部との連絡を確実に確保するためのシステム
ミサイル誘導システム
電源、燃料、通信、レーダーなどの解説
ミサイル発射手順(ミサイル発射員、誘導員、弾道ミサイル分析員、
ミサイル整備員、電源システム員のチェック項目が手順通りに説明されています)
警告システムの説明
放射能探知装置
アメリカ初の多段式大陸間弾道弾の
タイタンのフライトマニュアルです。
初めて採用されたサイロ方式の構造や
ミサイル制御システムや核攻撃に対する防御構造、
運用方法などが詳しく解説されています。


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2013年12月18日 (水)

T-64 主力戦車のテクニカル マニュアル

ロシア語のテクニカルマニュアルです。
写真や図面なども交えて構造なども
解説してあります。
611ページあります。

  
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2013年12月17日 (火)

P-51 と F-51Dのフライト マニュアル

P-51 と F-51Dのフライト マニュアル

エルロン、エレベーター、ラダーなどのコントロールシステムが
空気力学を含めて画像で分かりやすく説明されています。

操縦席は正面、左サイド、右サイドに分けて紹介されています。

戦闘緊急時にパワーを一時的に増大させるシステムについても
運用制限と共に説明されています。

油圧システムと電気システムもイラストで詳細に説明されています。

酸素供給システムは高高度でのマスクの運用方法を
含めて解説してあります。

射撃カメラについては操作スイッチの機能や
操作方法も説明されています。

射撃照準器は K-14Aについての解説です。

当時使われ始めたロケット弾についても
ロケットコントロールパネルと共に
飛行に対する影響などP-51で使われるものの紹介もされています。

緊急時に使用される発炎銃の操作方法
離陸前の外観チェック
エンジンスタート前チェック
エンジンスタート手順
エンジン停止手順
タキシング
離陸前チェック
離陸手順
着陸手順
典型的な着陸失敗例
横風時、濃霧時、雨天時の着陸
ゴーアラウンド手順
増槽タンク搭載時の飛行制限について
高速ダイブ飛行と飛行データ
滑空、失速、スピンなどからの回復方法
緊急時手順
離陸時の強行着陸、オーバーラン、夜間着陸
エンジンオーバーヒート、電源、ブレーキ、タイヤの不調
油圧系統異常、出火時の脱出法、スピン時の脱出法

  
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2013年12月14日 (土)

ロッキード スーパーコンステレーションのフライトマニュアル

アイゼンハワー大統領の専用機にもなった
ロッキード スーパーコンステレーションのフライトマニュアルです。

改訂:1952年5月1日

内容
オートパイロット解説
フライトアテンダントコントロールパネル解説
操縦系統
防氷装置
通信機器システム
緊急時対応手順
エンジン解説
与圧、酸素、水供給、エアコンシステム
燃料系統システム


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2012年6月18日 (月)

冊子版 Mig-29 フライト マニュアル

合計483ページ

内容

操縦席解説
各種アンテナ説明
機内設備
緊急時座席射出手順
サバイバルキット説明
燃料エンジン系統
航法
性能データ飛行データ
など

カラーではありませんが、
解説図入りで詳しく記載されています。

縦 :28cm
横 :22cm


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